【ギザ → モクレレ号巡航中 → アブシンベル】
エジプト南部、ナセル湖のほとり。紀元前13世紀、岩山をくり抜いて造られた大神殿。岩に座す、太陽の神殿。巨大な像は、静かに正面を見つめ、動かぬまま時代を越えている。年に二度、朝日が神殿の奥深くまで差し込み、最奥の像を照らすという。設計された光。計算された永遠。けれど、昇るのはいつも同じ太陽。夜がどれほど長くても、砂嵐が視界を覆っても、太陽の光は約束のように差し込む。岩に刻まれた神殿は、力を誇るためではなく、光を迎えるためにあるのかもしれない。
モクレレ号のバーからの夜景です。明日はホライズンラウンジからの景色です。
Aloha!
いつもご覧いただき
ありがとうございます。
今日のメッセージです。
🌺ハワイ語で
『Poli’afu(ポリアフ)』
〜雪の女神〜
『Poli’afu(ポリアフ)』
〜雪の女神〜
何もしないこと
静観することが
ベストな解決方法に
なることもあります。
状況を変えようと頑張ったり
誰かや何かと争ったりせず
落ち着いて今の状況を観察し
流れにまかせましょう。
それでは今日も素敵な一日を
お過ごしください。
Mahalo!
セラピールームAlohaMahaloからセラピールームMokuleleになりました。






